2011年05月29日

野菜をおいしく食べましょう!! 堺市

野菜をおいしく食べましょう!! 堺市
http://www.city.sakai.lg.jp/city/info/_katei/issyoni/0505e.html

野菜嫌い

子どもが嫌いな食べ物は、野菜や魚が多いようですが、好き嫌いは食べたことがなかったり、無理じいされて起こるようです。野菜には主菜となる肉や魚に含まれにくいビタミン・ミネラル・食物繊維が豊富ですので、なるべく食べるようにしましょう。

色々な食品を好んで食べられるようになるには、その食品との初めての出会いやタイミングが関わっていることが多いようです。たとえ、今は食べられなくても、否定的に決め付けてしまわないで、今はまだ食べられないだけであって、今後の発達過程では食べられるようになるだろうと望み、少しでも食べることができたらほめてあげましょう。

野菜の特徴

多くの野菜の90%以上は水分です。その他、無機質が多くカリウム・カルシウム・鉄等の供給源になるものがあります。ビタミンはCが多く含まれB1を多く含むものもあります。色の濃い野菜(緑黄色野菜)は、色の薄い野菜(淡色野菜)に比べてカロテン、その他のビタミンやミネラルが比較的多く含まれています。

野菜をおいしく食べる方法

野菜は旬のものが味もよく栄養価も高くなります。旬のものを選び、季節を感じながらおいしく食べましょう。昆布・かつお・干しいたけの天然だしをきかせたものやスープで煮たり、茹でてゴマ和えやピーナッツ和えにしてみましょう。年齢が高くなれば、カレー粉、ケチャップ、マヨネーズなどの調味料も使ってみましょう。

簡単レシピ

野菜のポタージュスープ

材料(4〜5人分)
じゃがいも 中2個、玉ねぎ 小1個、人参 中1本、キャベツ 小4分の1個、塩小さじ1弱、こしょう少々、バター大さじ1、固形スープの素1個、水4カップ、牛乳1カップ

作り方
(1) 鍋にバターを溶かし、皮をむき、ざく切りにした野菜を炒めスープを入れる。煮立ったら弱火にして20分位煮る。
(2) 少しさましてからミキサーにかけてなめらかにし、鍋に移し、牛乳を入れて温めて、塩・こしょうで調味する。


詳しくは
http://www.city.sakai.lg.jp/city/info/_katei/issyoni/0505e.html


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2011年01月01日

知っていますか? 野菜に含まれる栄養素 〜野菜の効用〜

知っていますか? 野菜に含まれる栄養素 〜野菜の効用〜

松戸市
http://www.city.matsudo.chiba.jp/index/kurashi/kenkou_iryou/kenkou-matudo21/eiyou_syokuseikatu/sitteimasuka/veg-kounou.html


野菜に含まれる栄養素は、主にビタミンA(カロテン)、ビタミンC、ビタミンK、葉酸、食物繊維などで、野菜の摂取が少ないと、不足してしまいがちです。

毎食、野菜を適量とることで、食べすぎを防ぐ効果も期待できるため、上手に野菜をとることは、体重のコントロールにも役立ってくれそうです。

最近、アンチエイジング(抗加齢、老化防止)のために、活性酸素の害から体を守る食品をとることの大切さが唱えられています。
アンチエイジングには、活性酸素を消去する抗酸化物質をとることが有効です。

ビタミンE、ビタミンC、β-カロテンは、抗酸化ビタミンと呼ばれています。
植物の色素成分であるカロテノイド、フラボノイドなども抗酸化作用があることがわかっています。
そして、緑黄色野菜には、これらの栄養素が多く含まれています。

家族みんなで、毎食、野菜をたっぷり食べましょう
抗酸化作用を発揮する野菜の色素色素名 色 含まれる野菜
リコピン 赤 トマト
βーカロテン 黄橙 ニンジン、かぼちゃ
カプサイシン 赤 赤ピーマン、とうがらし
ルチン 黄橙 とうもろこし、ブロッコリー
クロロフィル 緑 ほうれん草、ピーマン
ケルセチン 褐 玉ねぎ、にんにく
アントシアン 赤 紫赤しそ、レッドキャベツ
クルクミン 黄 しょうが


部署名:健康福祉本部 保健福祉課
電話番号:047-366-7485
mchokenhukushi@city.matsudo.chiba.jp


http://www.city.matsudo.chiba.jp/index/kurashi/kenkou_iryou/kenkou-matudo21/eiyou_syokuseikatu/sitteimasuka/veg-kounou.html



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2010年07月03日

健康によいつけものの秘伝

健康によいつけものの秘伝 奈良県
http://www.pref.nara.jp/dd_aspx_menuid-7604.htm

講師:全日本漬物協同組合連合会常任顧問
             小 川  敏 男  氏

【講演内容】

1.つけもの歴史
 漬け物は、3000年〜4000年も昔、まだ野菜もない頃、芹やワラビなどの山菜を海の水で漬けたのがはじまりです。飛鳥時代には中国と交流が始まり、みそ、しょうゆ、酒などが入ってきました。それらを利用してみそ漬け、しょうゆ漬け、粕漬けが生まれました。奈良市内のデパート建設のおり、建設予定地の長屋王邸宅跡から奈良時代の木簡10万点が、掘り出されました。木簡とは墨で木札に文字などを書き、送り状や文書に使用したものです。そこには粕漬け、醤漬けという文字が書かれてあり、漬物の一番古い記録になります。奈良は「春日(糟が)あるにより、よい都なり」と称され、銘酒どころであり、また奈良漬けの産地でもありました。江戸時代は漬け物の全盛期です。塩漬けからはじまり、奈良時代には粕漬け、醤漬けなど多様化し、さらに江戸時代に全盛期を迎えます。
 江戸時代の言葉に「一汁一菜」という言葉があります。みそ汁と漬け物を指していったもので、漬け物のない食事は考えられませんでした。なぜ日本人は漬物を食べるのか?それは日本人が菜食主義だったからです。飛鳥時代に仏教が伝わり、野菜は日本食に定着してきました。仏教では四つ足のものは食べてはいけません。野菜の穫れない季節も漬け物としておいしいまま貯蔵し、一年中野菜を食べていました。野菜を一年中食べるために、漬け物は生まれ、工夫され、多様化してきました。明治から大正にかけ、漬物はさらに日本人の食生活の中で大きな存在になりました。漬け物のない食事はありませんでした。

2.戦後の食生活
 戦後、洋風化が進み、菜食から肉食に変わってきました。タンパク質や脂肪不足が緩和され、45〜50年だった寿命が食べ物の多様化により、延びてきました。バブル時代には肉食に偏った食生活になり、タンパク質や脂肪の摂りすぎが多くみられ、文明病、成人病と呼ばれている糖尿病や心臓病が増えてきました。現在は生活習慣病と呼ばれていますが、これには日頃の生活、特に食生活のアンバランス、運動不足、ストレスなどが影響します。

3.漬け物の役割
 野菜には食物繊維がたくさんはいってます。日本人はもっと野菜をふんだんに摂ることが必要です。そして、その野菜をおいしく摂る方法に漬け物があります。昔は野菜を貯蔵し、一年中食べるという役割がありましたが、今は一年中野菜が穫れるし、保存には冷蔵庫があります。今の漬け物の役割は野菜の栄養価値を損なわず、いかにおいしく野菜を食べることができるかというところにあります。サラダもいいですが、生で食べられる野菜はひとにぎりの野菜だけです。漬け物は一晩漬けるとおいしく食べることができ、野菜を食べる大変いい方法です。野菜を漬け物というかたちで摂り、肉や魚もほどほどに食べて、運動もしましょう。人間は160歳まで生きる能力があるそうです。食生活をしっかり考えるとそれに近づくことができます。

4.漬け物の効用
 昭和23年、私が漬け物の研究を始めた頃は食糧難でカロリーの少ない漬け物は研究対象としては全く異例のものでした。しかし、時代は変わり、飽食の時代をむかえ、糖尿や心臓病が増えたことにより、低カロリー・ノンカロリーが、健康食というふうに変化してきました。梅干しに関してもイギリスのクレープスの研究によって酸味が注目され、健康食と呼ばれるようになりました。健康にいいという言葉ほど、宣伝にいい言葉はありません。アメリカで3年間わたり生活習慣病(当時は文明病)の原因が調査され、食物繊維不足ということがわかりました。食物繊維不足は便秘の原因となり、大腸ガンの原因にもなります。肉や魚には食物繊維がありませんが野菜、海藻、果物には入っています。長生きのため、生活習慣病予防のためには食物繊維がいいと世界が注目しはじめました。ヨーロッパでは菜食主義が多くなりました。

5.減塩に努めましょう
 漬け物で一番悪いのは塩です。これからは塩分を減らしていく必要があります。昔は半年も一年も保存しようとして塩をたくさん入れていましたが、今はそんな必要はありません。私は50年漬け物の研究をしてきましたが、塩を減らしていかに保存できるかということに力を入れてきました。今は天然思考なので、業者も塩分や添加物などに気をつけて漬け物をつくっています。しかし、家庭ではまだ塩辛い漬け物を漬けているところが多いように感じます。今、日本人は一日に12g塩分を摂っています。厚生省の目標値は10gですが、実際には6gが健康に害がないと言われている値です。冷蔵庫やアルコールをうまく利用し、減塩に努めてください。

6.これからの漬け物は
 スーパーに行っても中国野菜、西洋野菜がたくさんあります。今まで、漬け物といったら大根、白菜、ナスでした。中国にはチンゲンサイなどの漬け物があり、ヨーロッパに行けば、ピーマン、カリフラワー、オリーブなどの漬け物があります。漬け物はその土地の気候風土、産物を活かして生まれてきたものです。漬け物は野菜だけはありません。そこに、魚を入れたり、海藻、果物を入れてもできます。いろいろ混ぜることにより、珍しい漬け物、風味のある豊富な漬け物を考えていくのもいいと思います。
 また、これからは色のついた野菜を利用して下さい。緑黄色野菜と呼ばれているものです。
ブロッコリーにはベータカロチンが多く含まれ、ガン予防になります。これからは、色のついたベータカロチンの多い野菜を摂るといいです。そしてそういう野菜を漬け物にして下さい。カラフルで色がついていてとてもきれいで、健康にもいいです。大根ばかり漬けず、ニンジンやパプリカがあれば、千切りにして混ぜて下さい。そして、展示にもありましたが、寿司とか五目ご飯とか、漬け物をご飯に混ぜるというのはとてもいいことです。中国料理はよく漬け物を調味料代わりに用い、料理に利用しています。

7.漬け物を食べて健康になろう
 漬け物にはいろんな野菜を使いましょう。海のもの、山のもの、果物も野菜に混ぜて漬けるのも良いです。また、色のある野菜を使って、見た目にも鮮やかな漬け物にしましょう。そして、漬け物を調味料として料理に使ってください。基本は低塩増酸です。塩を減らして、酢を少し入れましょう。
 より健康に良い漬け物にして、生活習慣病を予防してください。漬け物を食べることにより日本人が健康になり、寿命が延びる。漬け物がそういう役割を果たしてくれると思います。

詳しくは
http://www.pref.nara.jp/dd_aspx_menuid-7604.htm

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2009年12月19日

高齢者の低栄養改善(低栄養予防)

高齢者の低栄養改善(低栄養予防)
鎌倉保健福祉事務所 保健福祉課
http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/15/1578/fukushi1/koureisha/4-2yobou.html

低栄養にならないようにきちんと食事をしましょう
食事に気をつけようとすると多くの人は、生活習慣病予防を考えますが、70歳をこえたら食事できちんと栄養をとり、老化を先送りすればいろいろな病気を予防でき、長くつきあってきた病気をコントロールできて介護予防ができます。

低栄養状態又はおそれのある人
•体重減少が著しい人(6ヶ月で2〜3キログラム以上)
•BMI(=体重(キログラム)÷身長(メートル)÷身長(メートル))が18.5未満

低栄養を検査するには?
•血液検査で血清アルブミン値を測定します。                
•血清アルブミン値が3.8以下・・・低栄養群
•血清アルブミン値が3.9・・・低栄養予備群
•血清アルブミン値が4.0以上・・・良好群
                
低栄養の原因
低栄養の原因としては、次のようなことが考えられます。

身体的な理由
•噛む力の低下・食欲不振、体重減少、日常生活動作低下など
社会的な理由
•一人暮らし、友人とのつきあい、経済など
精神的理由
•認知症、うつ状態など
病気・けが・手術など
食べ方の注意
•主食・主菜・副菜をそろえてバランスよく食べましょう
•肉・魚・卵などの動物性たんぱく質をとりましょう
•全部食べられないときは、おかずから先に食べましょう
•朝昼夕きまった時間にきちんと食べましょう

http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/15/1578/fukushi1/koureisha/4-2yobou.html

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2009年07月25日

めざそう!野菜1日350グラム

めざそう!野菜1日350グラム
http://www.city.osaka.lg.jp/kenkofukushi/page/0000016372.html

[2009年3月15日]野菜に含まれるビタミン・ミネラルは、身体の調子を整える作用や抗酸化作用などがあり、食物繊維は老廃物などを体外へ排出するはたらきがあります。

野菜に含まれる栄養素のはたらき

食物繊維

■脂質異常症予防
コレステロールの吸収を抑える。
■肥満予防
脂質や糖質の吸収を遅らせる。
・そしゃく時間を長くし、満腹感を与える。
・低エネルギーである。
■便秘予防
腸の動きがよくなる。
.カロテノイド
■抗酸化作用
過剰に作られた活性酸素から身体を守る。

ビタミンC

■抗酸化作用
■貧血予防
鉄の吸収を助ける。

カリウム

■高血圧予防
血圧を下げる。



■貧血予防
血液の成分になる。

1日5皿(鉢)程度の野菜を食べるようにしましょう
成人1日あたりの摂取目標量(350g)=緑黄色野菜(120g)+その他の野菜(230g)
参考:大阪市の現状・・・成人1日あたりの平均摂取量287.6g
(国民健康・栄養調査結果より(平成16〜18年の平均値))

緑黄色野菜とは

100g(可食部)中にカロテンを600μg(マイクログラム)以上含む野菜のことです。600μg未満でも日常の摂取頻度が比較的高く、カロテンの供給源となる野菜(トマト、ピーマンなど)を含めて、緑黄色野菜と呼んでいます。
※一般的には、外皮だけではなく中まで色のついている野菜です。

野菜をたっぷり食べる工夫

■野菜は毎食必ず食べましょう。
■生野菜だけでなく、加熱した野菜も食べましょう。
同じ野菜でも加熱した方がかさが減り、多く食べることができます。
■冷凍野菜や水煮・缶詰野菜などを活用しましょう。

時間がない時や少量の調理に便利です。

■外食のときは野菜の多いメニューを選びましょう。
お問い合わせ
大阪市健康福祉局健康推進部健康づくり担当
住所: 〒530-8201 大阪市北区中之島1丁目3番20号(大阪市役所2階)
電話: 06-6208-9961 ファックス: 06-6202-6967

詳しくは
http://www.city.osaka.lg.jp/kenkofukushi/page/0000016372.html

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