2014年07月15日

適量の飲酒も体に良くない、定説に疑問 研究

適量の飲酒も体に良くない、定説に疑問 研究
http://www.afpbb.com/articles/-/3020553?ctm_campaign=nowon

2014年07月15日 09:44 発信地:パリ/フランス

【7月15日 AFP】 グラス1、2杯の酒はむしろ心臓によい──酒を飲む人が好んで引用するこの医学的見解だが、英医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル(British Medical Journal、BMJ)にこのほど発表された研究論文によると、この長く信じられてきた考え方には問題がある可能性がでてきた。

論文は、アルコールの摂取を少量でも控えることで、冠状動脈性心臓病のリスクを軽減させ、体重の減少や高血圧の抑制にもつながると説明している。

研究では、飲酒の習慣と健康についての研究論文50件が調べられた。対象とされたのは26万人以上の欧州系の人々。

研究者らが特に注目したのは、ADH1Bと呼ばれる遺伝子。これまでの研究では、この遺伝子の変異により、アルコールがより早く分解され、依存症リスクが軽減されるとしていた。

今回の研究では、ADH1Bの変異を持つ人は持たない人に比べて1週間あたりのアルコール摂取量が17%少なく、深酒についても78%の確率でしないとの結果が示された。さらに冠状動脈性心臓病リスクは10%低く、血圧の最高値および肥満の可能性も低かった。

論文では、「アルコール摂取量が普段から少ない人でも、それをさらに減らすことで、心臓血管の病にかかるリスクを低減できる」と結論付けている。

一方、同研究がこれまでの定説に挑んだという意味で興味深いと評価しながらも、議論し尽くされていない点があるとして、慎重に判断すべきだとの指摘が出ている。

問題とされたのは、同研究が統計的なアプローチだけに基づいている点とADH1Bの変異を持つ人がなぜより健康であるのかについて解明していない点で、ADH1Bの変異を持つ人にだけに当てはまる何らかの要因が存在している可能性がある限り、飲酒について一般的な「助言」をするのは危険とされた。

「この遺伝子変異を持つ人に、(研究で)考慮されていない何かしらの行動パターンや特質などがあって、それが心臓疾患のリスクを軽減しているのかもしれない」と、ロンドン大学キングスカレッジ(King's College, London)のティム・スペクター(Tim Spector)氏は英国の科学メディアセンターに語っている。

一般的に軽〜中程度の飲酒とは、1週間のアルコール摂取量が12〜25単位とされている。アルコール度数5%のラガービール330ミリリットルで1.6単位、アルコール度数12%のワイン125ミリリットルの単位は1.5程度だという。(c)AFP



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2014年05月13日

お酒を飲む人は覚えておきたい「アセトアルデヒド」と「アセチルCoA」の役割

お酒を飲む人は覚えておきたい「アセトアルデヒド」と「アセチルCoA」の役割
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140507-00010008-dime-sci

@DIME 5月7日(水)15時30分配信

◎アルコールは代謝された後に注意

 アルコールは体によくないといわれます。何がいけないと思いますか? その理由は2つ。1つめは、アルコールを代謝する際に発生する「アセトアルデヒド」。頭痛や二日酔いの原因です。発がん性物質でもあることが最近の研究で明らかになっています。特に食道がん、喉頭がん、咽頭がん。これに喫煙が加わると、リスクはさらに高まります。

「アセトアルデヒド」は、アセトアルデヒド分解酵素によって酢酸になり、無害化されます。食酢などに含まれる酢酸ですが、体内では「アセチルCoA」として生理的に作用します。

 理由の2つめは、この「アセチルCoA」が過剰になった場合。

「アセチルCoA」は、ミトコンドリア内で生命活動に必要な重要な役割を担っています。ミトコンドリア内で、脂肪酸を取り込んでは燃やし、人間の活動エネルギー(ATP)を生産しています。しかし、大量に入ってくるとどうでしょうか? 当然余るので、ミトコンドリアの外(細胞質)に追い出されてしまいます。この漏れ出た「アセチルCoA」(マロニルCoAとして排出)が問題で、細胞質にある脂肪酸をミトコンドリア燃焼工場に取り込むのを阻害する働きをするのです。すると脂肪酸が燃焼されなくなり、体内ではエネルギー貯蓄の方向に働いてしまいます。これを脂肪酸合成といい、脂肪肝(肥満)の原因となります。

「アセチルCoA」は、特にアルコールを代謝する肝臓で増えるので、脂肪酸合成も肝臓で最も早く進み、脂肪肝ができあがるのです。脂肪肝は活性酸素の発生源。遺伝子、細胞膜を破壊し、がん細胞を引き起こす原因で、さらに動脈硬化を起こし脳梗塞や心筋梗塞の原因となります。また、美容の天敵でもあり、シミ、シワ、加齢臭、ワキガの原因にもなります。

◎飲むなら赤ワイン。同時に水を摂取する

 そうはいってもお酒は楽しいもの。私がおすすめしたいのは赤ワインです。「アセチルCoA」を効率よく消費する5-ALA(アミノレブリン酸)を含み、サーチュイン遺伝子を発現するポリフェノールが豊富だからです。適量は1日2杯まで。水を同時に摂取することをお忘れなく。アルコールの代謝に水が不可欠だからです。私は赤ワイン1杯当たり500ccの水を飲みます。

 そして、運動を欠かさないこと。余分な「アセチルCoA」を消費するには運動が一番です。目安は1日9000歩。毎日歩かなくても大丈夫。マンスリー計画をおすすめします。月間27万歩で帳尻を合わせることを目標にすると余裕が生まれるものです。「アセトアルデヒド」と「アセチルCoA」をためないこと。お酒を嗜む方は、ぜひともこの知識を実践に役立てていただきたいです。

文/齋藤真嗣(さいとう・まさし)


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2014年02月21日

ウオツカが男性を若死にさせる!? ロシア研究

ウオツカが男性を若死にさせる!? ロシア研究
http://kenko100.jp/articles/140220002831/
2014年02月20日 10:30 公開

ロシアでは男性の若死にが問題となっており、55歳未満で死亡する割合は英国人男性の7%に対し、ロシア人男性では37%に上る(2005年調査)。その原因は何なのか? ロシアがん研究センターのDavid Zaridze教授らは、ロシア人男性15万人を調査した結果、ウオツカの飲み過ぎが若死にと関連していたと、1月31日発行の英医学誌「Lancet」(電子版)に報告した。

3都市に住む20万人を調査

 研究グループの一人、英オックスフォード大学医科学部のRichard Peto教授によると、過去30年間にわたるロシア人の死亡率は、アルコールの規制や体制の変化によって激しく変動してきた。例えば、ゴルバチョフ政権下では1985年の反アルコールキャンペーンによりアルコール消費量が約25%減少、それに伴い死亡率は急激に低下した。しかしその後、ソ連が崩壊するとアルコールの消費量が急増し、死亡率も急上昇したという。

 今回の研究は、1999〜2008年にロシア・シベリアの3都市バルナウル、ビイスク、トムスクに住む大人20万人を対し、ウオツカを含む飲酒量について質問した。ウオツカを飲む量は1週間当たりの500ミリリットル入りボトルの本数で換算し、
•少量(男性:ボトル1本未満、女性:ボトル4分の1本未満)
•中等量(男性:ボトル1〜3本未満、女性:ボトル4分の1〜1本未満)
•大量(男性:ボトル3本以上、女性:ボトル1本以上)

―に分類。2010年1月まで追跡調査した。

ウオツカを飲む量増えると死亡率も上昇

 その結果、病気にかかったことのない男性喫煙者5万7,361人のうち35〜54歳で死亡した割合は、少量グループで16%、中等量グループで20%、大量グループで35%と、ウオツカを飲む量が増えるごとに高まった。また、55〜74歳での死亡はそれぞれ50%、54%、64%と、こちらもウオツカを飲む量が増えるごとに高まっていた。

 以上のことから、Zaridze教授らは「ロシア人成人、特に男性において若年死亡リスクが高い要因は、ウオツカなどの強いアルコールであるとするこれまでのエビデンス(根拠となる研究結果)を支持するもの」と結論している。

酒類の価格引き上げを提案

 カナダ依存症・精神衛生センターのJurgen Rehm氏は、今回の研究に対する論評(電子版)で「ロシアでアルコールに関連した死亡率が高いのは、飲酒量だけでは説明できない。飲酒のパターンについても検討する必要がある」と指摘した。

 その上で、「ゴルバチョフ政権下や21世紀初頭のアルコール政策によって、ロシア人の飲酒量が減り、死亡率が低下した。しかし現在、ロシア人男性の寿命は64歳で、世界のワースト50カ国に位置づけている。より有効なアルコール・たばこ対策は緊急の課題だ」とし、具体策としてアルコール飲料の価格引き上げなどを提案している。




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2011年09月25日

二日酔い 長崎県

二日酔い

長崎県
http://www.pref.nagasaki.jp/fukuri/5_mame/m6.html

 二日酔いとは、アルコール量の摂りすぎにより、頭痛、めまい、吐き気、胸やけなどの不快症状がある状態のことです。
 アルコールは胃と腸で吸収され、肝臓で分解されます。肝臓が分解する量よりも、摂取量の方が多いと血液中のアルコール量が増加し、二日酔いを起こします。
 また、胃の中に何も入ってない状態、いわゆる空腹状態だとアルコールの吸収が早くなり、二日酔いの原因となります。


二日酔いを防ぐために

・空腹時の飲酒は避け、食べながら飲みましょう。
 おつまみには、肝臓を保護する良質なタンパク質とビタミンを多く含む食品がお勧めです。

・一気飲みはせず、一杯に時間をかけゆっくり飲みましょう。

・深夜までの飲酒はやめましょう。
 十分な睡眠をとることは二日酔い対策に有効です。

・適度な飲酒としましょう。
 厚生労働省によると、「節度ある適度な飲酒」として、1日平均、純アルコールで約20g程度であるとしています。

 20g程度とは?
 ※健康豆知識「お酒」をご参照ください。



二日酔いになってしまったら

・水分を多めに摂取しましょう。温かい牛乳、果汁ジュースや日本茶などがお勧めです。

・豆腐、大豆等の良質なタンパク質とビタミンCをたっぷり含んだ果物や野菜を摂りましょう。

・シャワーを浴びて血行をよくすることは効果があるといわれています。

        ご存じですか! 二日酔い運転も酒気帯び運転です。

 −本当に大丈夫?−

   ○睡眠をとったから大丈夫。
   ○自分は酒に強いから大丈夫。
   ○ちょっとしか飲んでいないから大丈夫。
   ○家まで近いから大丈夫。

 自分勝手な判断は厳禁です。飲酒の翌日でも身体にアルコールが残った状態で車を運転すると酒気帯び運転となります。次の日に運転する予定がある時は飲酒を控えましょう。


詳しくは
http://www.pref.nagasaki.jp/fukuri/5_mame/m6.html



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2011年03月19日

お酒との上手な付き合い方 京都市情報館

お酒との上手な付き合い方【1月の健康コラム】
http://www.city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/page/0000096198.html

 今月はお酒のおはなしです。

 昔より,お酒は百薬の長と言われていましたね。

 適量のお酒は死亡率を低下させることが知られています。しかし,それは,節度ある適度な飲酒をした場合です。飲みすぎると,肥満や高血圧,さらには脂肪肝,アルコール性肝炎,アルコール依存症などを引き起こしてしまします。

 健康にお酒を楽しむためのポイントを2つご紹介します。

 ポイント T.適量を楽しみ,休肝日を♪

     U.美味しい食事と一緒に♪

ポイントT 適量を楽しみ,休肝日を♪

 適量のお酒を楽しく飲むことが,心と体の健康への第一歩です。

節度ある適度な飲酒の目安

 厚生労働省は,1日に平均純アルコールで約20gまでを適量としています。これは,健康な成人男性が,約3〜4時間で分解できる量です。ただし,個人差があり,体質的にお酒に弱い人や女性は分解にもっと長い時間がかかりますので,適量もこの限りではありません。

 飲み物の適量を知りましょう。それぞれのお酒に含まれるアルコール約20gに相当する目安の量です。

飲酒量とカロリー 飲み物 量 エネルギー
ビール 中瓶1本(500ml) 200kcal
日本酒 1合(180ml)
200kcal
ワイン グラス2杯(240ml) 175kcal

ウイスキー ダブル1杯(60ml) 140kcal
焼酎 1/2合(90ml) 130kcal

 ※ 200kcalは,ごはんなら中茶碗1杯弱(120g),ウォーキング(速歩)なら,60分(体重60kgの方で換算)です。

 お酒は,甘くないものでも糖質が含まれているものがあり,意外に高エネルギーなのです。消費しきれないアルコールや糖質は,中性脂肪となって肝臓や内臓脂肪に蓄えられます。

休肝日は週2回!

 肝臓は,栄養素の代謝・消化酵素やホルモンの製造など,たくさんの仕事をしている大切な臓器です。アルコールが入ってくると,アルコールを分解する仕事が過度に加わり,肝臓に負担がかかります。

 肝臓にいつも通り仕事をしてもらうためには,週2日程度の休肝日が必要です。また,休肝日を設けることは,アルコール依存症を防ぐことにもつながります。

上級者の美味しい飲み方

 お酒の飲み方を変えることができるとあなたは上級者。

 ストレートやロックではなく,水割りやウーロン割りにすると,アルコール量を抑えることができます。

 また,お酒と一緒にときどきお水を飲みましょう。お水が口の中をきれいにし,お酒を美味しく味わうことができるだけでなく,胃へのアルコールの刺激を弱くし,飲み過ぎの予防になります。


.ポイントU 美味しい食事と一緒に♪

食事の重要な役割

 お酒を飲む時,食事も一緒に摂っていますか?

 お酒だけを飲んでいると,アルコールが吸収されやすくなるので,アルコールの分解作業が間に合わずに酔いが回りやすくなり,肝臓にも負担がかかります。

 飲み始めたら,肝臓の働きを助けるためにも,美味しい食事を一緒に摂りましょう。

おすすめの食事

 家で食事と一緒に晩酌をされている方も多いと思います。お酒も食事も楽しんでいただくために,少し工夫されることをおすすめします。

 お酒を飲むと,食欲が増進され,また自制心も低下するので,ついつい脂っこいものや塩辛いものを食べ過ぎてしまう方が多いようです。食事は,低エネルギー,低脂肪,高たんぱく質,高ビタミン・ミネラルのものが理想的です。次のように心がけて選ぶとよいでしょう。

○揚げ物より焼き物

○ 煮物より蒸し物

○ 洋食より和食

しょうゆ味より塩味,塩味より酢の物

おつまみもいろいろ

 食事とは別に,おつまみを楽しんでいらっしゃる方もあると思います。おつまみによって摂取エネルギーも随分違います。できるだけ,低エネルギーのものを選ぶようにしましょう。また,ナッツ類やチーズ類の食べ過ぎにも注意しましょう。

 それでは,代表的なおつまみをエネルギーの低い順にご紹介します。参考にご覧ください。

○わかめの酢の物 ・・・ 20kcal
○野菜サラダ1皿(ノンオイルドレッシング使用)  ・・・ 35kcal
○6Pプロセスチーズ(1片) ・・・ 70kcal
○冷奴(1/2丁,150g) ・・・ 80kcal
○枝豆(100g) ・・・ 80kcal
○バターピーナッツ(20粒,16g) ・・・ 95kcal
○ビーフジャーキー(8枚分,30g) ・・・ 100kcal
○まぐろ赤身 刺し身(5切れ) ・・・ 140kcal
○柿の種(ピーナッツ入り1個装,43g) ・・・ 210kcal
○チョコレート(板チョコ半分,35g) ・・・ 220kcal
○鶏のから揚げ3個(90g) ・・・ 230kcal
○焼き餃子5個 ・・・ 245kcal
○ホッケの開き干し(1枚) ・・・ 425kcal
○とんこつラーメン ・・・450kcal
○ポテトチップス(1袋)・・・ 560kcal

 楽しく飲んで,これからもお酒とよりよい関係でいたいものですね。 (保健師S&W)

お問い合わせ
保健福祉局生活福祉部保険年金課
電話: 075-213-5861 ファックス: 075-213-5857
http://www.city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/page/0000096198.html


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